もはや日記の体裁をあきらめました。
一番更新が多いのはご飯の記録。
そのほか趣味の更新とかがたまにあるかなーって言うブログです。
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2006年10月30日発行
新潮社
著者:森見 登美彦
定価:本体1400円
京都の闇を垣間見る物語。
舞台は骨董屋であったり、道場であったり、寺であったりする。
それらに共通するのは仄暗さ。
闇に巣食うケモノとは一体なんなのか・・・。
同著者の多作とは雰囲気を別にする短編集。
「夜は短し歩けよ乙女」や「有頂天家族」や「太陽の塔」のイメージを持って読み始めたらびっくりした。
むしろ短編集と知らずに読んでうはって思った(ぇ
色々気になります。余韻を残します。やってくれました。
のほほんとしたファンタジーと言うよりはミステリアスなダークファンタジーって感じでした。
だから狸じゃなくて狐なのかななんて思いました(謎
宜しければ是非。
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Re:無題
こちらこそw
しかし、トラックバックしてもらう事を露骨に希望するようなコメントは好みません。
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