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今日はそんな感じでした(ぁ
会社で経理とかその辺りの事を教えてもらったりしていたのです。
ずーっと話しを聴いたりしてたら解らないと言う事が解りました(コラ
でもなんか記憶に引っかかる言葉もあったりしてねぇ・・・。
で、よーくよーく思い出してみたら自分の出た大学が情報マネジメント学部の現代マネジメント学科とかだったような気がしました。
その辺りの勉強で聞いた事のある単語がちらほらとあったような気がしたのです!
もう大半忘れちゃってるけどねー(ノ∀`*)
覚えてるのなんてブレインストーミングとかバーノンモデルとか(ry
その後には安全管理みたいなのの講義。
内容的には学校で学んできた事の触りの部分みたいな。
経理の方でわからなくて大人しくしてた分、少し喋りすぎたような気もする(ぇ
自重できるようにならねばー。
だって専門分野じゃん!(何
この休暇で自分の体力の衰えを感じ、明日からの社会人生活に不安を感じております(ぁ
そんな訳で、今日は少しだけ自転車で走りました。
電気屋と書店に行くのが目的だっただけなんですけどね(笑)
最初にいくつかの電気屋に行きました。
コジマ電気で何故かポイントが当たりました。1000ポイント!
店員さんに説明を受けてたら何故か当たってて「私がこの店に着てから初めて見ますよ~」って言われました。
ラッキー♪
ヤマダ電機にも行きました。
本来1980円であったらしい物が1480円って書いてありました。
買おうとしてた私はあーじゃー買うのやめよかなーって思ってたら1480円で買えました。
500円の特。
ラッキー♪♪
書店では目的の本は見つけられなかったけれど、気になる本を発見できたので良しとしますw
今日は学生最後の日。
学生の間の余っていた運を使い切ったに違いない!
明日からの社会人がんばろーっと(笑)
期待と不安がちょっとずつ♪
最後の日と言っても昨日から継続のこの時間ですが(笑)
不調のあまり絶望的に泣きが入っておりました(ぇ
しかし1番最後に自分で部屋立てて桜の大会をやったら見事にスコア更新です♪
本来ならもう少しチプでてもおかしくないほど良い風だったんですけど、2チプの-25でした。
そしてその2チプのうちの片方が16HでのHIO。
私打ち上げのホールは非常に苦手で、16HでのHIOはほとんどありませんでした。
不調だから逆に狂った感覚が丁度良かったのかな?(笑)
そのHIOでシーズン4のHIO数がシーズン3の合計HIO数に並びました\(^o^)/
きっとそこで呪いが解けて17Hもチプれたんだろうな(ぇ
そんな感じでございました。
ここから反転。
私はさんぽと言うクラブに所属しているのですが、止めようと思っています。
理由はクラブの雰囲気と自分の属性のずれが大きくなって来た為です。
どれだけ取り繕って見たところで苦痛にしかならず、今のままならば去った方がマシだろうと言う考えです。
自分が発言するだけで場の空気がしらけるのが辛いんです。
私の居場所はここじゃない。あるのかも解らないけれど、少なくともさんぽではない。
その思いが日に日に強くなるのでした。
イン率下がるだろうなぁこれから・・・。
2007年6月11日
講談社
著者:秋田禎信
1575円
内容紹介
<著者・秋田禎信コメント>
なんか昔から、わりと普通にカナスピカはいるような気がしてます。
もちろん宇宙人の作った人口衛星は(多分)実在しないでしょうけれど。物を考える時、頭の周りをぐるーりと他人事のように回転しながら「今はそんなことを考えてるんだね。でも、本当にそう? それだけでいい?」なんてことを言われてる気がします。
基本的に厄介な茶々入れだから、頭が硬くなってる時はつい無視しそうになる。でもちゃんと聞き入れれられば便利なもんで、おかげで別のことを考えたり、新しいこと探すために外に出ようって気にもなれます。
そんなものが本来、人の頭の上には飛んでる気がするわけです。
意外と気づかないものだけど、見上げれば実はそこにいる。気づいたからってそんな偉くはなれないけど、気づかないことには始まらない、当たり前のこと。
見上げれば空があるっていうくらい当たり前で、町にはたくさん人がいるっていうくらい当たり前で、子供が子供であるっていうくらい当たり前で、それでも子供は大人になるっていうくらい当たり前で、空の上には誰かが飛んでいて地上を眺めてるんじゃないかっていうくらい当たり前の。
ぼくがかつて見上げた空をここに書いたので、あなたが昔見た、あるいは今見ている空と同じだと感じてもらえたら嬉しい。
そんなつもりで書いたお話です。
<編集部より>
ある日突然、加奈の目の前に眩しい光が現れ、その中からひとりの少年が!
彼の名は「カナスピカ」。高度2万6499キロから不測の事態で地上に落ちてきた人工衛星だった。
この日から、平凡な中学生の日常は一変。カナスピカを宇宙へ還すため、加奈の奮闘が始まるのだが……。
「ピュア」で「凛」とした青春が、ギュッ!!と詰まった作品。出会うこと、別れること──その意味を味わっていただきたい。主人公の加奈と同世代の読者の心には、カナスピカとの出会いを通して成長する少女の姿がリアルに届くはず。そして、かつてその時代を通り過ぎてきた世代には、懐かしくせつなく響く透明感あふれる一冊。読後、空を見上げたくなります!
感想
普段はあんまり長い紹介文を入れないのですけれど、本書にはあとがきがなく、作者の声が聴けないのでこの場に掲載しちゃいました。(まずいかな?
読もうと思ったきっかけは同著者の作品である「魔術士オーフェン」や「エンジェル・ハウリング」のファンだからです。
読んでみて、随分書き方が違うなぁとは思いました。まぁラノベじゃないし当たり前かも知れませんけど。
けれど、文章の端々に溢れるユーモアとでも呼べば良いですか?センスが私のつぼにはまって面白いのですw(何
あ、これじゃあんまり青春小説の感想っぽくないな・・・(ぇ
うん、某キャラクターが「閉鎖のシステム」の撞久屋市論悟(つくやしろんご)を思い出した(違
じゃなくてえーっと・・・思春期の男女にはとても良いんじゃないかと思います。
私も恐らく、中学、高校の頃に読んでいたらもっとも好きな本と言っていた事でしょう。
そんな感じの本です。
因みに作者の名前の読みは「あきたよしのぶ」です(何
宜しければ是非。