もはや日記の体裁をあきらめました。
一番更新が多いのはご飯の記録。
そのほか趣味の更新とかがたまにあるかなーって言うブログです。
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2007年10月15日第1刷発行
ポプラ社
著者:方波見大志
定価:本体1400円
中島は死んだインコの埋葬をする為に先輩の片里名に呼び出された。
しかし実際に来てみればインコの下から半透明の50親父が生えていた。
あろう事かその50親父は片里名に取り憑いてしまう。
50親父を昇天させる為、そして何より片里名を救うために中島、岡部、伊藤の3人が立ち上がる。
しかし物語りは思わぬ方向に・・・!?
なんだか良く解らないようなでも解るような青春ミステリファンタジー・・・なのかな?(ぇ
お勧めされたので読んでみました。
読んでいて最初のうちはなんだか意味の解らない幽霊話しだなぁなんて思っていました。
しかし物語の中盤あたりから微妙にミステリ要素がにじみ出てきます。
結果的に俺的ハッピーエンドに至ったので満足です。
50親父(なんとなく名前では呼ばない)は最終的に願いを叶えてくれたのかなって感じの辺りが良かったですw
唯物主義者もオカルト信者も楽しもうとすれば楽しめる本ですw(何
宜しければ是非。
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